最近はめっきり暖かい、お天気が続いています。お昼にうどん食ってからカラシ菜を蒔きました花を咲かせて種を取り辛子を作るそうです。
タイトルの芥子が元々の正しい感じみたいですね。あくた(ゴミや草)の意味があるらしいです。読み方はケシとも読んで、種の感じが似てるからケシの語源になったとか、奥深ですね。
辛味の成分は「シニグリン」。それを分解する酵素「ミロシナーゼ」が別々に眠っていて、水を加えて練ると強烈な辛味になるそうです。これも、植物が他の動物から身を守る全だからとか…
人間にも辛味強い人いますよね。あれは自分の身を守るため辛辣なのでしょう。くだらないお話でした。

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